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司法書士試験 肢別トレーニング
正誤を選んで進める形式です
総数:
120
/ 480 問
1ページ:
10
問
ページ:
1
/ 12
Q1・民法・第1問
09/01
○
09/03
×
意思表示の錯誤は、表意者が重要事項について錯誤に陥った場合に限り無効となる。
正
誤
正解:重要事項に限られ、重大な過失があると主張できない。
解説
重要事項の錯誤であっても、表意者に重大な過失があるときは無効を主張できない。
Q2・憲法・第1問
表現の自由は、内容規制であっても一律に厳格審査が適用される。
正
誤
解説
規制態様や内容に応じて審査基準が異なる。
Q3・刑法・第2問
09/05
○
正当防衛の成立には急迫不正の侵害が必要であり、防衛の意思も要する。
正
誤
解説
正当防衛は急迫不正の侵害と防衛の意思が要件。
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